時流に負けただけ歪な風に負けたのではない。

約四捨五入で成人式位関わってたボランティアから身を引きました。数年前から、それ以前ならたまに微笑ましいことがあってそれまでメタメタになろうが、微笑ましいことのおかげで、心のバッテリーも充電できてそんな繰り返しだったのが、だんだんそれうちの組織で引き受ける必要があるの?と言うタイプの問題を次々持ち込まれて、常に空気は殺気が漂う場とかして、活動に参加するほど私も疲弊していき充電できなくなっていきました。それこそここに居て良いのか?と日々考えて、当初は、楽しんで参加してたはずなのにこんな事になるなんて、思っても見ませんでした。 でも運営母体のプライドを守るために自制して、参加してたけど偉い人は何を見ているのか分かりませんが、近隣のよく似た組織が傾いて閉鎖される中、私の関わってた先は、関連する制度の改変の余波をうけて、利用者は右肩下がりで減少中して、後贔屓目に見て数年しか持たないのに、なぜか予算が増えたので、組織再編が決まりその新しい構想から私は外れたということに体面は処理して、コロナで施設が使えなくなり、外部(私のような)からの入場も拒否された上私の心のバッテリーも充電不良で交換時期なのでお暇を頂くことにしました。 でも成人式ぶりに体が空いたとは言え、手間のかかる影の作業を全て引き継がないと拒否されたので、人集めのデータなど一切ひきつげなかったので来年あたりには苦しんでもらうよ?偉い人 あそこで拒んだから何も伝えられなかったし
侍エンジニア塾 炎上